実際に仕掛けを付けて投げています。

こんどは、右手は放さず竿を90度で押す事を止め手の平を返して竿を支えに行きます。

真っ直ぐに立った状態で、リールが動かず、右手が竿を支えた状態、この時の竿の角度が45度になり

仕掛けをスタートさせる角度になります。

真っ直ぐに立った状態で投げるとスタートした仕掛けが視界に入ってきます。













左投げ