100Mオーバーの振れ合い!in三保海岸U




2006年8月5日に第十二回「100Mオーバーの振れ合い!」in三保海岸Uを開催しました。




「スタンス」「ホーム」を確認しなが素振りから実際に仕掛けを付けての練習














質疑応答と仕掛けや作成道具の公開







(撮影:akeni&kin)




機械である道具を使いこなすには

パワーを与える自分自身が、一定の力を投げる度に竿に与える事と仕掛けを45度の角度に送り出す事です。

この一定の力が、リールの回転に一定の回転を作り出し

サミングの強さやスタートタイミングを予知出来るようになります。

焦らず、まずは近距離から初めパワーを強くした場合に変化する状況を

自分自身で理解する事が大切です。

変化を理解できて初めて機械であるリール自体の意味も見えて来ると思います。



皆さん!お疲れ様でした!




次回の開催は10月の予定しています。